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府中個別学習会3つの特徴

1、『逆転』を得意とする塾(大学受験・高校受験・中学受験・成績UP)

「あきらめていた志望校へ合格!」「偏差値が10~20UP!」「成績が大幅にUP!」・・・・・
「逆転」といって思い浮かぶのはこのようなことでしょう。

偏差値25UP→早稲田社学合格
3年夏から本格的に受験勉強、E判定から早稲田創造理工合格
進学率2%の工業高校から電気通信大学合格
偏差値17UP都立武蔵合格そのまま東工大へ現役合格
都立芦花から青学(法)合格
半年で医学部合格
大手塾の落ちこぼれから芝中合格
偏差値10Up晃華学園合格
都立中高一貫校合格率45%・・・・・

創立以来11年の間に当塾では数えきれない逆転合格の実績があり、
逆転合格するには偏差値の大幅なUPは必然です。

学校の成績では、中学生の内申で9UPが3名出ています。
中学2年3学期:素内申28→3年1学期37
中学2年3学期:素内申29→3年1学期38
中学3年1学期:素内申33→3年1学期42
高校生の例:高校1年3学期数学1(分数の計算から初めて)→高校2年2学期10

私たちは学習指導のプロとして「逆転」を次のように定義しています。

「逆転」とは・・・・・
学校の先生のようにプロとして生徒の学習指導にかかわっている人たちが
「えっ、うそだろ」「おまえが、本当か?!」
と思わず漏らしてしまうくらい「良い意味で大幅に彼らの期待を裏切る結果を出すこと」

どうすればそのような結果を塾生たちに提供できるのでしょうか?
「逆転」は、そんなに容易にできることなのでしょうか?
詳しくは「逆転のコツ」をご覧ください。

2、成果第一主義であること

塾や学校の教師の中には、自分たちのやったことだけを主張し、
結果が出ないのは生徒やご家庭に責任があると言い放つ人が見受けられます。
こういった責任転嫁をする人たちは教育者とは言えません。

自分たちが生徒にしたこと、それ自体には意味はないのです。
それが成果となって目の前に現れて初めて意味を持ち評価されるべきものと考えます。
「自分たちが何をやったかではなく、生徒がそれによって何を得たかを常に検証せよ。」
これは当ホームページの「指導理念」にある「プロとしての八つの心構え」の中の一つです。
この精神なくして、生徒は決して大きく伸びることも逆転合格することも起こりえません。
今日の授業で生徒が何を理解し身に着けたのか、
我々はいつも自問自答しながら学習指導に当たっています。

3、授業の30分間延長無料を行っていること

通常授業90分間では学習指導が中途半端になってしまう場合30分延長無料で、
生徒が納得するまでご指導いたします。

当塾のホームページでは何度も出てくる「逆転の方程式」

「あなた自身にとって正しい勉強」+「適正な学習量」+「正しい判断」=「逆転」

教えたことを生徒がちゃんと理解し身に着けたか確認するまで、
当塾は学習指導に十分な時間をかけることを惜しみません。

これら府中個別学習会の三つの特徴は、「逆転」自体が特徴であり、
それを実現する要素も特徴であることを物語っています。

府中教室の塾生が通う学校一覧

【高校生】:
大妻女子高校、明星高校、都立府中高校、都立杉並高校、帝京八王子高校、 昭和第一高校、国士館高校、日大明誠高校、駿台学園高校

【中学生】:
府中第二中学、府中第四中学、府中第六中学3名、府中第八中学、府中浅間中学 桐朋女子、明星中学

【小学生】:
府中第四小学校、府中第六小学校、府中第十小学校

「府中個別学習会」の塾生の皆さん、がんばって!
目指せ!逆転!